オレゴン産グルテンフリーの製品のご紹介
2020.07.10
【Oregon Product】【Bob's Red Mill】【グルテンフリー】のご紹介です。

オレゴン州産の【ヘーゼルナッツ粉・グルテンフリー】【グラノーラ・グルテンフリー】【パンケーキミックス・グルテンフリー】は、日本でも販売されています。

ヘーゼルナッツはオレゴンの特産品です。
添加物なし、防腐剤なしで、ヘーゼルナッツ粉はケーキやクッキー作りに使うと、香ばしさが加わります。グルテンフリーなので、パン粉の代わりにも使用できます。
グラノーラは、ヨーグルトや牛乳と一緒に朝食にぴったりです。
パンケーキミックスは、軽くふわふわな焼き上がりが好評です。

グルテンフリーの食生活に、オレゴン州産の材料をご利用ください。


【Made in Oregon】【Rogue Spirits】【Rogue Craft Beer】のご紹介
2020.07.07
オレゴン州産【Rogue Spirits】【Rogue Craft Beer】をご紹介します。

【Rogue Farms Vodka】は、伝統的な製造方法で少量生産、添加物なし、保存料なし、世界から高い評価を得ています。

【Rogue Single Malt Whiskey】や【Oregon Rogue Rye Malt Whiskey】も、とても滑らかな口当たりで人気があります。

【Rogue Hazelnut Brown Nector】は、オレゴン特産のヘーゼルナッツの香りとコクがあるクラフトビールです。

オレゴンの大自然のなかで育まれた豊かな香りと風味のスピリッツやクラフトビールをお楽しみください。


オレゴン州産ブルーベリーのシーズンです
2020.07.06
オレゴン州産のブルーベリーが、旬を迎えました。
日本のスーパーの店頭にも並んでいます。
大粒でフレッシュな甘さのオレゴン州産ブルーベリーをご賞味ください。

ポートランド州立大学よりオンラインにて【まちづくり人材育成プログラム】開催のご案内
2020.07.03
2020年8月、ポートランド州立大学パブリックサービス研究・実践センターより、オンラインにて【まちづくり人材育成プログラム(E-JaLoGoMa)】開催のご案内を申し上げます。

【まちづくり人材育成プログラム】は毎夏ポートランド州立大学にて開催しているプログラムですが、今年は「まちづくり x ポートランド = SDGs」をテーマに、日本にいながらポートランドのまちづくりについて学んでいただける内容となっております。

行政職員、市町村長、議会議員、NPO、大学研究者、大学院生、民間企業などで、住民主体のまちづくりに関心のある方、ぜひご参加ください。
実務経験は問いません。

<日程>
オンラインセッション: 2020年8月8日(土)、15日(土)、22日(土)
午前9時から正午 (日本時間)

ネットワーキング: 2020年8月29日(土)
午前9時から正午 (日本時間)

 ※全て日本時間です。
 ※セッションには Zoom を使用します。
 ※平日には、事前学習用のマテリアルでのオンライン学習を行っていただきます。

通訳が入りますので、英語力は問いません。

プログラムの概要はこちら

https://drive.google.com/file/d/1xz_OFA3i_0gzEOgGJ4tncxR24VpRxmnk/view

詳細はプログラム特設ページをご覧ください。

https://sites.google.com/view/jalogoma-psu/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E8%A9%B3%E7%B4%B0?authuser=0

ご質問等がございましたら、お気軽に CPSJAPAN@pdx.edu までお問い合わせください。
オレゴン州産アメリカンチェリーのシーズンです
2020.06.16
初夏のフルーツ、オレゴン州産のアメリカンチェリーがシーズンをむかえました。
果肉が豊かで、酸味が少なく甘みが強くて、みずみずしいのが特徴です。

日本にも輸入されて、東京の豊洲市場でも扱っています。

オレゴン州在住の方も、各社のウェブサイトから、オレゴンチェリーを日本のご親戚やご友人へのお中元ギフトに送られて、ご好評のようです。

オレゴンチェリーをよろしくお願いします。
オレゴン日米協会(Japan-America Society of Oregon JASO)からイベントのお知らせ
2020.06.12
オレゴン州産の缶ワインが日本経済新聞 NIKKEI The STYLEに掲載
2020.06.08
EVS33の中止および返金についてのお知らせ(EVS33 Cancellation and Refund Policy)
2020.04.27
EVS33(World Electric Vehicle Symposium & Exposition)の中止および返金について、お知らせ申し上げます。

第33回「国際電気自動車シンポジウム・展示会」(EVS33)を主催するEDTA(Electric Drive Transportation Association)はこのほど、新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的感染拡大に伴い、誠に残念ではございますが本イベントの中止を決定いたしました。

主催者といたしまして本イベントへの参加を予定しておられたすべての関係者のみなさまに心からの感謝を申し上げます。そして、わたくしどもはこの決定がみなさまにご迷惑をおかけすることも認識しております。わたくしどもEDTAはこうした緊急事態にあって、必要な諸手続きを順次すすめるとともに、関係者のみなさまおひとりおひとりのニーズへの対応に努めてまいります。どうかこうした状況をご理解いただき、みなさまにはもうしばらくお待ちいただきたくお願い申し上げます。

登録者:登録者のみなさまには、登録費から50ドルの事務手数料を差し引いた金額を今後60日以内に返金させていただきます。それ以降にお手をわずらわすことはございません。

出展者およびスポンサー:みなさまには近い将来、適切な返金額を算定し、直接ご連絡させていただきます。それ以降にお手をわずらわすことはございません。

審査文書プログラム−決定文書の著者:わたくしどもはみなさまの著作物が電気自動車社会の世界的な発展に極めて重要であると認識しており、みなさまの決定文書の管理に関する選択権(オプション)について、まもなくみなさまに直接ご連絡させていただきます。


EVS33 Cancellation and Refund Policy

The Electric Drive Transportation Association (EDTA), host and organizer of 33rd World Electric Symposium and Exposition (EVS33), has made the unfortunate but necessary decision to cancel the event due to the COVID-19 pandemic.

EVS33 organizers are tremendously grateful for all stakeholders that planned to participate in the event, and we recognize the inconvenience posed by this cancellation. These are extraordinary times and EDTA asks for your patience as we communicate the necessary processes and dedicate vital attention to the individual needs of all stakeholders.

Registrants: The cost of your registration, minus a $50 administrative fee, will be refunded within the next 60 days. No further action is required at this time.

Exhibitors and Sponsors: We will be in direct contact with you in the coming days regarding the processing of your appropriate refund. No further action is required at this time.

Juried-Paper Program – Authors of Accepted Papers: Your work is critically important to the advancement of electric mobility worldwide and we will be in direct contact with you in the coming days to share options for the management of your accepted paper.
オレゴン州からOnline Eventのご案内(Online Events from Oregon)
2020.04.24
米国St.Cousair, Inc.で消毒用アルコール(Hand Sanitizer)生産
2020.04.18
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