「沢から平野部へ流れ出す城南の大河 呑川」第6回 (3月29日)
2026.03.02
3月29日(日) 沢から平野部へ流れ出す城南の大河 呑川
古代から江戸時代までの蒲田の歴史(古社・戦国時代の武将の館跡
・東海道の梅屋敷)に触れながら呑川を下り、下流部が緑地公園となった旧呑川で海に出ます。(時期が合えば桜が楽しめます。)
『ふるさとの浜辺公園』は、都内で唯一 ビーチと干潟を持つ公園で珍しい光景が見られます。
【講師】笹倉信行氏
【集合】午前9時50分 JR蒲田駅の中央口改札を出たコンコース(出たところ付近)
*小雨決行*大雨延期
【昼食】今回のコースは昼食に向く飲食店が少ないので、恐らく
お弁当持参となる見込みです。
【会費】2500円
・含むもの :資料・国内傷害保険・事務局スタッフ同行・運営費など
・含まないもの:昼食代、交通費、入場料、医療保険(感染症含む)など
【予定】JR蒲田駅−薭田神社−円頓寺−梅屋敷公園−呑川−旧呑川緑地ーふるさとの浜辺公園−平和の森公園−京急平和島駅
*当初予定のコースを変更しており、解散場所も京急大森町駅から京急平和島駅へ変更になりました。